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プロジェクト概要

地球規模の課題解決と将来的な社会実装に向けて日本と開発途上国の研究者が共同研究を行う研究プロジェクトです。

目的

マルチモーダル地域交通状況のセンシング、ネットワーキングとビッグデータ解析に基づく低酸素社会実装を目指した新興国におけるスマートシティ構築を目的としています。

活動内容

研究と実証による低炭素シナリオの構築と、相互の人材交流による人材育成と世界・日本への貢献を行います

 

ニュース

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体制

名古屋電気工業、日本大学、東京工業大学、インド工科大学ハイデラバード校(IITH)、アーメダバード市がプロジェクトに関わっています
 

成果報告
 
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